代表挨拶

 

  

この度は弊社ホームページをご覧いただきありがとうございます。

 

 

 弊社 Karin-house/カリンハウス、スタートして間もない事業部です。

  

弊社は、昭和29年に小さな木材製材工場の備陽製材所として始まりました。

 

それから昭和45年に株式会社とした備陽製材株式会社として設立しました。

  

平成15年に建築工事業の許可を取得、平成23年に現在の備陽株式会社として設立から49期を迎えた会社です。

  

主に建築材料・建築資材に販売と大工工事と建築工事を業務内容として営業しています。

  

 

 

カリンハウスは平成28年に住宅事業部として設立しました。

  

これまでの建築工事はお客様が見える仕事ではなく、図面通りに物を作り上げるという仕事が主でしたが、これから2020年、2030年の建築基準が変わることを見据えて、お客様が後悔しない家づくりのお手伝いがしたいという思いで、住宅事業部を立ち上げました。

  

カリンハウスのつくるお家は、お客様が快適に暮らせ、永きに渡って住み続けられる家づくりを目指しています。

 

  

そのために、

  

 

高気密(隙間のない)

  

 

高断熱(外気の温度の影響を受けない)

  

 

ZEH基準を超える断熱性能(省エネ住宅)

 

 

高耐震(簡易計算でなく構造計算をして耐震等級3を取得)

  

 

計画的な換気(きれいな空気が家中に流れる) 

 

 

パッシブを取り入れた飽きのこないデザイン(アトリエ建築家による設計)

 

  

木材を魅せるひとつ上の高級感Karin-houseオリジナル)

 

  

60年アフターフォローのできる提案(家価値サポート60年)

 

  

工事施工状態・土地の情報が第3者機関によって記録できる(家歴カルテ・住宅インスペクション) 

 

 

無理のない資金計画(ライフプランシミュレーションを通して生涯予算の確認)

 

 

メンテナンス・リフォームのしやすい材料・設計(スケルトン・インフィル)

 

 

  

様々なものを基準として採用しています。

 

 Karin-houseはまだまだ若い事業部ですが、お客様が満足できる家づくりをお手伝いできるよう、日々努力をしています。

 

「家づくりのパートナーになって良かった」とおっしゃっていただけるよう、頑張っていきます。

 

 

今後ともよろしくお願いいたします。

 

 

平成30年8月