30年後も同じ住みごこち・快適さを標準装備

 

耐震等級3 ・ UA値0.46以下 ・ C値0.5以下

 

快適な住まいに必要なことは
それは完成してからでは目には見えない部分、
「構造」と「断熱」です。

なぜ構造と断熱に重点を置くのでしょうか?
それは「家が完成してから直すのが大変な部分」だからです。

新築計画時からしっかりとした構造であれば、
建てた後に補強をする必要もありませんし、
断熱についても十分な断熱材が入っていれば、
冬の寒さに耐えられず「こんなはずじゃなかった」
ということにはなりません。

快適に過ごすために必要な断熱とは?
暖かい地域と言っても、真冬は思いのほか気温は下がります。
断熱性能を高め、住戸内の暖房を計画的に行うことで、
快適に過ごすことができます。

karin-houseの家は
こうした高性能を標準装備した次世代住宅です。
安心と安全を確保でき、マイホームライフを十二分に

楽しめることができる…そんな家を提供します。